A CLEARER PICTURE
価格を比較するための、5つの視点。
- 01
住戸と書類
住戸番号、棟、階、書類に記載された面積をそろえます。
- 02
内装と現況
設備・家具・当初図面からの変更点を確認します。
- 03
提示価格と売主
情報の提供元と確認日を明記し、過去の分譲価格と区別します。
- 04
価格に含む範囲
提示価格に含まれる項目と、別途必要な項目を整理します。
- 05
時期と確認の手順
内見の手配、ご利用時期、次に確認する資料をすり合わせます。
見積もりを同じ条件で比較する
比較に役立つ見積もりには、住戸番号、資料上の面積、売出情報の提示元、確認日が必要です。家具や設備の内容、価格に含まれる項目、別途支払いが必要な項目を明記してもらうことで、購入時に想定する総予算を整理できます。表示された売出価格だけでは分からない条件まで揃えて、候補を比較しましょう。
価格と実際の住み心地をあわせて考える
同じベッドルーム数でも、間取り、採光、プライバシー、内装の状態は住戸ごとに確認する必要があります。平方メートル当たりの価格を参考にする場合は、面積がどのように記載されているかを確かめてから比較しましょう。そのうえで、実際の状態とご自身の好みに合わせて、家具の購入や内装の変更に必要な費用も検討すると、判断の基準が明確になります。
見学する価値のある候補を絞る
ご予算、寝室数、ご利用時期、優先したい条件をお聞かせください。担当者が候補となる売出情報を確認し、ご希望に合う住戸が見つかった場合は内見の日程を調整します。
BEFORE YOUR NEXT STEP
見積もりで確認したい項目
- 住戸番号、ベッドルーム数、資料上の面積
- 売出価格、情報の提示元、確認日
- 家具・設備の内容と住戸の現状
- 価格に含まれる項目、別途費用、想定総予算
このサイトでは、確認済みの現行価格表や販売在庫を掲載していません。紹介資料の住戸タイプは、現在の販売状況を示すものではありません。
